トピックス・ニュース | 2012 | 東京都江東区、墨田区、中央区、江戸川区、台東区、葛飾区エリアの過払い金請求・債務整理のご相談ならめざき司法書士事務所へ

トピックス・ニュース

【お知らせ】各業者の和解基準を変更しました。 (2012/11/06)

このたび、めざき司法書士事務所ではアコム、プロミス、レイクなどの和解基準を最新の情報にいたしました。 金融業者リスト 【お知らせ】各業者の和解基準を変更しました。の続きはこちら

NIS(ニッシン)の過払金返還請求権に関する債権届出手続は、2012年9月14日まで! (2012/08/22)

2012年5月9日に東京地方裁判所に再生手続開始の申立てを行い、2012年5月17日付で同裁判所から民事再生手続開始が決定したNIS(ニッシン)グループへの過払金返還請求権に関する債権届出手続は、2012年9月14日までとなっております。 債権届出手続の受付けが締め切られてしまうと、今後NIS(ニッシン)グループへの過払い金返還や債務整理ができなくなってしまいます。 過去にNIS(ニッシン)グループからの借入があった方は、お早めに当事務所へご相談ください! NISに関するお問い合わせはこちら 当事務所につきまして NIS(ニッシン)の会社概要 ※以下関連ニュース 事業者向けローン、消費者向けローン、信用保証などグループ全体で総合金融サービス事業を主体に展開していたが、21年3月期に事業内容を中小企業向けノンバンク事業主体から中小企業向けベンチャーキャピタル業務へ転換し、貸付債権等を売却。22年3月期の営業収益は86億5900万円に縮小。さらに、22年12月に貸金業の登録を取下げるなどして23年3月期には40億1400万円となった。23年3月末時点での貸付残高は121億8600万円保証債務残高は52億6200万 円となっていた。 21年3月期以降、ニッシン債権回収(株)(千代田区)や中小企業信用機構 (株)(墨田区)の株式を一部譲渡したほか、22年8月25日には第三者割当増資(約40億円)によりネットワークとの関係解消を進めていた。こうしたなか9月10日、日本振興銀行が破綻。同行とは株式の保有・貸付金などの取引があり、23年3月期に投資有価証券評価損22億7800万円、貸倒引当金繰入額70億2900万円など特別損失97億3700万円を計上したことで204億2500万円の当期純損失を計上し、債務超過に転落した。その後も、厳しい資金繰りを余儀なくされ、大口債権者との間で協議を行い再建に向けた交渉を進めていたが、賛同を得られる見通しが立たず今回の措置となった。 (TSR倒産速報より抜粋)TSR倒産速報 【NIS GROUPホームぺージ情報】 民事再生手続開始の申立てに関するお知らせ [ PDF 267KB ] 債権者説明会開催のお知らせ [ PDF 234KB ] 民事再生手続開始の申立てに関するFAQ [ PDF 286KB ] NIS(ニッシン)の過払金返還請求権に関する債権届出手続は、2012年9月14日まで!の続きはこちら

【ニュース】武富士の創業者次男に返還命令 横浜地裁、過払い金訴訟 (2012/07/20)

「武富士の創業者次男に返還命令 横浜地裁、過払い金訴訟」 去る7月17日、横浜地裁が創業者の次男に対し、武富士の経営破たんによって過払金の返還を受けられなくなった損害の賠償を命じていたことが分かりました。 武富士の過払い金をめぐる訴訟で、経営側の個人責任が認められたのは初めてだと思われます。 今後、集団訴訟にも影響を与える可能性が期待されます。 武富士、その他の過払い金についてのご相談はこちら ・gooニュース 経営破綻(はたん)した大手消費者金融「武富士」の創業者の次男で元代表取締役の武井健晃氏に対し、神奈川県内の11人が過払いした利息の一部に相当する計約1430万円の損害賠償を求めた訴訟で、横浜地裁は17日、うち9人分について、計約900万円の支払いを命じる判決を言い渡した。  全国では約2千人が総額60億円余りの過払い金返還を求めて、武富士創業者の遺族を相手取り集団訴訟を起こしている。過払い金返還訴訟で会社ではなく個人の責任を認める判決は珍しいという。集団訴訟にも影響を与える可能性がある。  判決は、多数の顧客に過払い金が発生していた可能性を、代表取締役の立場にあった武井氏が十分認識していたと指摘。その上で、過払い分を差し引いて本来の貸金残高を計算し直すことを怠り、そのまま貸金の返還を請求して弁済を受けたのは違法だと認定した。適切に対応したという武井氏側の主張は退けた。 【ニュース】武富士の創業者次男に返還命令 横浜地裁、過払い金訴訟の続きはこちら

【ニュース】武富士に過払い債権漏れ35億円1000人以上が請求可能か (2012/07/20)

「武富士に過払い債権漏れ35億円1000人以上が請求可能か」 週刊ダイヤモンドで、「1000人以上が請求可能か」と報じています。また、当初スポンサーだったA&Pが管財人や新スポンサーを相手取って訴訟を起こしたとも伝えられています。 こうした訴訟によって管財人の不正など新事実が明らかになれば、全国会議が進めている武富士創業家に対する訴訟にも追い風になることも期待できます。 武富士、その他の過払い金についてのご相談はこちら ・週刊ダイヤモンド 2010年に経営破綻した消費者金融、武富士(現TFK)に、スポンサーの募集時に存在しないとした過払い債権が、計算漏れで少なくとも35億円も発生していることが、週刊ダイヤモンドの取材でわかった。 同社の更生計画が認可されているため、武富士のローン利用者は過払い利息を返還請求する権利は失ったが、残された借金自体への請求権は失効しておらず、新たに借金の減額請求ができる利用者の数は、全国で1000人以上に上るとみられている。 当初の武富士スポンサーだった韓国消費者金融、A&Pフィナンシャルが昨年、事業引き継ぎの過程で発見。282億円だった買収額を247億円に減額させていた。 この過払い債権は、通常ならば、利用者が貸金業者と“複数”の口座で取引したとしても、一つの取引と見なされる「一連取引」として、大きく算出される。ところが、武富士の管財人が、一連取引としての計算を怠り、一部の利用者について口座ごとに個々の取引として算出したことが原因という。 業界関係者によると、すでに、この隠れ過払い債権に気付いたごく一部の利用者が、元本の9割以上の減額に成功したという。 またA&Pは先月下旬、管財人や武富士の新スポンサーであるJトラストの社長らを相手取り、「管財人とJトラストがA&Pに無断でスポンサー契約を結んだのは契約違反」として、約21億円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしたことも判明した。 隠れ過払い債権は管財人が債権者を公平に扱わなければならないという原則に反しており、会社更生法違反の疑いも指摘されている。 【ニュース】武富士に過払い債権漏れ35億円1000人以上が請求可能かの続きはこちら

【お知らせ】クラヴィスの過払い金返還請求のページを追加しました (2012/07/09)

クラヴィス(関連会社:ネオラインキャピタル・ネオラインホールディングス・ネオライン・SMBCコンシューマーファイナンス・ぷらっと・クオークローン・タンポート・サンライフ・リッチ・シンコウ・クロスシード・ロイヤル信販・ライブドアクレジット・かざかファイナンス)の情報ページを公開致しました。 クラヴィスは、2012年7月5日に破産手続きを開始しております。武富士に続き、過払い金返還請求ができなくなる可能性が高いため、お取引のある方はお早めに当事務所にご相談下さい。 クラヴィスの過払い金返還請求・債務整理(任意整理) 当事務所へのお問合せ 【お知らせ】クラヴィスの過払い金返還請求のページを追加しましたの続きはこちら

【ニュース】消費者金融 クラヴィス破産 (2012/07/09)

債権者46万人 負債総額3,268億円 消費者金融のクラヴィスは2012年7月5日に大阪地裁に自己破産を申請し、破産手続きを開始しました。 クラヴィスの負債総額は消費者金融としては武富士に次ぎ過去2番目の規模。破産手続き開始に伴い、過払い金が大幅カットされる可能性が高いため、過払い金返還や、債務整理ができなくなる恐れがありますので、クラヴィスにお借入のある方は、急いで当事務所にお問合せ下さい。 クラヴィスに関するお問い合わせはこちら 当事務所につきまして ■クラヴィス沿革 1975年7月:「リッチ」として設立。2000年:プロミスの子会社となる。2007年3月木に、約274億円の最終赤字となる。「タンポート」に照合変更後、貸金業としての登録を廃止し、プロミスが消費者金融、ネオラインキャピタルに全株式を譲渡した。2009年にクラヴィスに称号を変更。2012年1月に消費者金融バッカスの子会社となった。 ※関連会社:ラインキャピタル・SMBCコンシューマーファイナンス・ぷらっと・クオークローン・タンポート・サンライフ・ネオラインホールディングス・ネオライン・リッチ・シンコウ・クロスシード・ロイヤル信販・ライブドアクレジット・かざかファイナンス 【ニュース】消費者金融 クラヴィス破産の続きはこちら

【お知らせ】お客様の声をUPしました (2012/06/05)

これから、めざき司法書士事務所にお越しになりたいと思っている方にご安心頂くために、実際に当事務所にご相談頂き、解決された方にお書き頂いたアンケートをUP致しました。 ご参照頂き、ご安心頂いてから、めざき司法書士事務所にお越し下さい。 当事務所のモットーは「親切・丁寧・迅速な対応」です。 お客様の声 【お知らせ】お客様の声をUPしましたの続きはこちら

【ニュース】NIS(ニッシン)が民事再生を申請 (2012/05/11)

NIS(ニッシン)が民事再生を申請しました。過払い金返還や、債務整理ができなくなる恐れがありますので、NISグループ(ニッシン等)にお借入のある方は、急いで当事務所にお問合せ下さい。 NISに関するお問い合わせはこちら 当事務所につきまして ※以下関連ニュース 事業者向けローン、消費者向けローン、信用保証などグループ全体で総合金融サービス事業を主体に展開していたが、21年3月期に事業内容を中小企業向けノンバンク事業主体から中小企業向けベンチャーキャピタル業務へ転換し、貸付債権等を売却。22年3月期の営業収益は86億5900万円に縮小。さらに、22年12月に貸金業の登録を取下げるなどして23年3月期には40億1400万円となった。23年3月末時点での貸付残高は121億8600万円保証債務残高は52億6200万 円となっていた。 21年3月期以降、ニッシン債権回収(株)(千代田区)や中小企業信用機構 (株)(墨田区)の株式を一部譲渡したほか、22年8月25日には第三者割当増資(約40億円)によりネットワークとの関係解消を進めていた。こうしたなか9月10日、日本振興銀行が破綻。同行とは株式の保有・貸付金などの取引があり、23年 3月期に投資有価証券評価損22億7800万円、貸倒引当金繰入額70億2900万円など特別損失97億3700万円を計上したことで204億2500万円の当期純損失を計上し、債務超過に転落した。その後も、厳しい資金繰りを余儀なくされ、大口債権者との間で協議を行い再建に向けた交渉を進めていたが、賛同を得られる見通しが立たず今回の措置となった。 (TSR倒産速報より抜粋)TSR倒産速報 【NIS GROUPホームぺージ情報】 民事再生手続開始の申立てに関するお知らせ [ PDF 267KB ] 債権者説明会開催のお知らせ [ PDF 234KB ] 民事再生手続開始の申立てに関するFAQ [ PDF 286KB ] 【ニュース】NIS(ニッシン)が民事再生を申請の続きはこちら

無料相談会実施のご案内 5/25(金)~5/27(日)@栃木県佐野市、群馬県館林市 (2012/05/08)

当事務所が5/25(金)、5/26(土)、5/27(日)の3日間、栃木県佐野市、群馬県館林市にて無料の相談会を実施いたします。 地元の先生には相談しにくい借金問題をご相談ください。 別画面で画像拡大 無料相談会実施のご案内 5/25(金)~5/27(日)@栃木県佐野市、群馬県館林市の続きはこちら

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